永代供養墓選びは費用・サービス…さまざまな視点から選ぶのが大切!大阪の方におすすめの永代供養寺院・霊園を紹介します!

一心寺で胴骨の受付がされなくなるそうです

公開日:2020/02/12   最終更新日:2020/02/14

一心寺で受入れ制限を始めます。

「一心寺」と言えば、大阪では知らない人がいないと言われるくらい有名なところらしいですが、特に、「遺骨の処分に困ったら持っていくところ」ということで「困ったら一心寺」とも言われているそうです。

地方出身の私は知りませんでしたが、会社の同僚など大阪の方はそのようにおっしゃっています。今回、新聞に以下のような記事が載っていました。

一心寺の画像

どうやら一心寺さんでも敷地が足りなくなり、来年以降受け付け分はすべて胴骨(どうこつ:遺骨の全骨)と、他地域からのお墓の引越し(お墓の閉鎖に伴う遺骨の移動)に伴う一心寺への納骨は断る、とのことです。私が申し込んだ高野山ではまだそのようなことはない、と聞いております。

ただ、どのお寺やお墓でも同じ問題にいつかは行き着くだろうから、お墓の引越しを考えている方は早めに動くほうがいいと思います。私が申し込んだ高野山でも「はすの会・高野山寺月会」なら胴骨も引越しに伴う納骨もお願いできました。

もしも高野山の奥の院に直接申し込む場合は、小骨(しょうこつ:喉仏くらいの大きさ)しか受け付けてもらえません。高野山でもいつまで受け付けてもらえるかわからないので、もし今大量の骨の納骨先に困っていたら、この高野山の「はすの会」の永代供養はおすすめかもしれません。

今のところ海などに骨を撒く散骨は規制されていないようですが、このままだと骨を「捨てる」方法として定着するかもしれません。私も高野山の担当の方に言われたのは、「両親の火葬の際の遺骨は、小骨だけ取るようにしたほうがいいですよ。全部残したい気持ちはわかりますが、これからは受け入れ先は減る一方なので、必要な分だけ取り、残りは火葬場の方で適切に処理してもらったほうが良いですよ。」とのことでした。

迷った方はここがおすすめ!

持明院「はすの会」

持明院「はすの会」の画像 引用元:http://www.hasunokai.jp/
どんな人でも永久に供養。持明院での永代供養を実施。
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    宗教・宗派関係なくどなたでも申し込み可能

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    会費・管理費不要

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    持明院にて永久に供養

キャプチャ
会社名持明院「はすの会」一心寺大阪メモリアルパーク霊園墓石のヤシロ海泉寺
強みお寺による管理で信仰心に基づいた厳粛な供養が期待できる大阪市の無形民俗文化財にも指定され、年中無休で参拝可能大阪市街を一望できる大パノラマなど美しい景観と利便性を兼ね備えている大阪府及び兵庫県を中心に関西地方において葬送トータルサービスを提供永代供養を中心として従来型の屋外墓地や海洋散骨にも対応
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公式リンク公式サイトはこちら公式サイトはこちら公式サイトはこちら公式サイトはこちら公式サイトはこちら

おすすめの永代供養寺院・霊園5選!

商品画像
商品名持明院「はすの会」
高野山の納骨と永代供養墓
一心寺大阪メモリアルパーク霊園墓石のヤシロ海泉寺
特徴どんな人でも永久に供養。持明院での永代供養を実施。冬場に雪が降っても交通機関は麻痺しません。冬の高野山を満喫してく
ださい。
納骨、おせがき、千躰仏、断酒祈願等、独自の仏事を実施。生駒山の自然と地形を生かした、美しい景観の霊園。関西エリアにて、明確な葬送トータルサービスを提供。丁寧な永代供養を行う、地域に根付いた歴史ある寺院。
公式サイト公式サイトはこちら公式サイトはこちら公式サイトはこちら公式サイトはこちら公式サイトはこちら
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